アクセス

「全てのペット動物に  
  適切な医療の提供を」

動物愛護医療センターは
通常の一般診療に加えて、保護動物医療や輸血ネットワークなど、
様々な医療支援をおこなっていいます。

動物愛護医療センターの特徴

動物愛護医療センターは、「全てのペット動物に適切な医療を」をコンセプトに、全てのペット動物が適切な医療を受けられる環境の創出に努めてまいります。診療方針に関して飼い主様に十分な相談を行い選択できる診療を心掛け、経済的にも負担の少ない治療を心掛けていきます。飼い主様のいない保護動物に対する医療も積極的に実施し、全てのペット動物が医療を受けられるよう、努めてまいります。

「全てのペット動物に適切な医療を」がコンセプト

診療設備を充実させ、またファミリー動物病院をはじめ、グループ病院との医療連携を図る事により、質の高い医療を提供してまいります。また、相互医療協力による献血ネットワークの運用や動物保護・愛護活動などの社会貢献活動にも力を入れて行きます。

特色のある医療

診療方針について

飼い主様との対話を大切にし、様々な選択肢が提示できるよう努めてまいります。

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受けやすい医療環境

経済的負担の軽減に努め、誰でも医療を受けやすい環境の創出を行っています。

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医療連携

ファミリー動物病院をはじめ、グループ病院との医療連携により、高度医療や難治症例にも対応して行きます。

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動物保護・愛護活動

飼い主様のいない動物の保護や譲渡、保護団体が保護している動物に対する医療協力を積極的に行っていきます。